待ってましたよ!

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遂にすんごいのがとどきますよー

“マンボ”  ですからね!



copa salvo10周年ビッグバンドに各界から賞賛の声。

『コパの音楽に初めて生で触れたのは今から五年前のフジロックのステージだった。
大自然の中で聴くラテンのリズムに腰が自然と動き、直ぐさまファンになってしまった。
その後、何度か同じステージに立たせてもらったが毎回違う感動を抱いてしまう。
それは、なんなのか?
正確な答えではないが僕はこう思う。
やはり、「人」ではないだろうか?
彼等の人柄が温かいリズムと自由な空間を生み出すのだ。
今回のアルバムもマンボ・オルケスタ・スタイルでキラー・コパ炸裂!!!
東京 No,1 ラテン・ロッカーズ「 コパ・サルーヴォ」10周年おめでとう!!!!!』
渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET / THE ZOOT16)

 
 

ルーディなラテン音楽をやらせたら東洋一。
伊達で洒脱なステージにいつも楽しませてもらってます。
さすが今回のアルバム!
圧巻ですね。
竜巻のようなホーンセクションの中に
くるくると舞い上がるモントゥーノにぞくぞくしました。
これで体が動かなきゃ嘘だ!
須永辰緒 ( DJ )

 
 

デビュー前から、最も対バンしたいバンドだった。
その後、何度も対バンした。
時は経ち、お互いに成長した今。
やはり最も対バンしたいバンドである事に変わりはなかった。
踊らずにはいられない。
さあ踊ろう。
社長 (SOIL&”PIMP”SESSIONS)

 
 

かれこれ10年近い付き合いになる、大好きな
copa salvoの素晴らしい企画に参加させて頂いた。
ありそうでなかったニュー世代によるキラーな
ビッグバンドのマンボは、ただただ圧巻!
Takahiro “matzz” Matsuoka (quasimode/montyacc)

 
 

音楽は国籍を問わない。
コパ・サルーヴォの活動に一貫するのは、
そのパンク精神だ。
オーセンティックなラテンニューウェイブ、ロッカーズ。
遂にマンボに踏み込んだか !
三宅洋平((仮)ALBATRUS / jazzysport)

 
 

copa salvo10周年おめでとう!
新しいアルバムと共にまた新たなる10年といきましょう。
いつもcopaは側にいる。 1ファンとして楽しみにしています。
大竹重寿(cro-magnon)

 
 

まさか!?
コンパクトディスクを聴いて、自然に腰がスイングしすぎて、
射精するとは……GOOD JOB!!
荒川良々(俳優)

 
 

ここにあるのは雰囲気モノのなんちゃってマンボなんかじゃないぜ。
クールでエレガントな不良どものためのビートだ。
この凄みが分からないなら、君はまだまだ子供だってことだ。
大石始 (ライター/エディター/DJ)

 
 

こりゃ痛快なラテン・ハプニング!
奴等がマンボ・オルケスタに増殖?
20世紀中頃N.Y.でティト・プエンテ、ティト・ロドリゲス、
マチートたちがスウィングした。
21世紀、このマンボの狼たちが日本をロックさせる。イカすぜ!
フジカワ・PAPA-Q (選曲家/DJ)

 
 

近代化されたマンボやチャチャチャがやってくる!
50年代のN.Y.とキューバの音楽が
日本のオルケスタによって蘇った!
時間と地理の国境は正に薄くなってきた!
エクトル・シエラ ( 国境なきアーティスト代表 )

 
 

1曲目からカリブ海にひとっ飛び!!
そしてだんだんダンスホールに引き込まれ
踊ってる~!Que sera sera!!!
徳永憲二 (DOARAT)

 
 

えっと、はい。悪くないですね。むしろ良いですね。(S)
何枚目?あ~6枚目か…今、何杯目?(酒)あ~まだ3杯か。(T)
そう言う訳で乾杯しましょう。copa salvoに!
RIG

 
 
 

2010.11.17リリース
Orquesta copa salvo
「Los lobos del mambo」
PECF-3011
¥2,625 [tax in]
plants / P-VINE
Blues Interactions, Inc.

当店でも発売!

2010年11月17日 00:02 | Diary

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